イオンでのまとめ買いは今がチャンス

11月。紅葉が鮮やかな時期になりました。
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景況感、相変わらずさえません。
彼の地アメリカでは、オバマ氏が再選を果たしましたが、痛みを伴う改革を掲げているせいか、株価も下落調子です。
アメリカの調子が悪いと日本は絶不調というのもお約束ですから、なんとか持ち直して欲しいですね。

さて、生活防衛手段的なソースをひとつ。
代表の自宅近くには、イオンのスーパーがあります(過去記事参照のこと)。

で、しょっちゅうキャンペーンを張るわけですが、最近は自社主導の電子マネーである「WAON」の加入・利用促進をはかろうとしているようで、こんな短期キャンペーンを開催中です。

「①11/9~11/13カードでオトクな5日間。ポイント5倍」
「②(さらに)11/9~11/13WAONでのお買い上げ合計10000円以上で1000WAONポイントプレゼント」
イオン2012年11月キャンペーン
①ポイント5倍はよくやってますが、②についてはめったにないであろう高還元率のキャンペーンです。

期間が短いのが残念なところですが、併用できるのがいいですね。

条件はこのようになっています。—————–
期間中、同一店舗にて同一カードで10,000円(税込)以上お支払いされた方が対象です。
(同一WAONカードでの合算の場合でも可能です。チャージは含まれません。)
10,000円(税込)以上お支払いの場合、金額に関わらず、プレゼントポイントは1,000WAONポイントを上限とします。(期間中1回限り)
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さらにさらに、午前7~10時の朝市の時間帯を狙えば1000円につき50円の次回割引券もゲットできます。
この際の注意事項としては、上限金額が4000円に対しての200円割引券ということ。
ですから4000円を超える場合は会計を分けるのがベターでしょう。

尚、老婆心ながら、、、
10000円を到達させるために無用なものを買ってしまうことのないよう、
なるべく事前に買い物の計画を立てておいたほうがいいかもしれませんね。
(これは自分への戒めだったりします(笑))
イオンカード入会キャンペーン

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楽天銀行ゴールドラッシュプログラムは今年末で終わり

はやいものでもう10月。
10月だというのに(関東は)暑いですね。
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さて銀行関連のブログです。
一層の金融緩和が進んでいる中、預金金利もさらに下落傾向です。
借りるにはいい金利だと思えますけど、返済するのが前提なわけですから、こうも景気が悪いと二の足を踏んじゃいますよね。

そんな中、楽天銀行のゴールドラッシュ10月分のエントリーをすべく当該のネットバンキングにログインし、キャンペーンページに進んだところ。。
———–
【重要なお知らせ】
ゴールドラッシュプログラムは2012年12月をもって終了させていただきます。長い間ご愛顧いただき、誠にありがとうございました。
また、2012年10月以降の各振込によるプレゼントは合計3万3千円/月が上限となります。
———–
というわけで、今年の年末でプログラムが終了してしまうことを知りました。

代表の場合、上限3万3千円/月は論外なのでどうでもいいんですが、この低金利のご時世(セコいようではありますけど)重宝させてもらっていたので残念です。

しかし、他行にしてみればサービスのつもりで設けた手数料無料での振込枠を用も無いのに利用される悪性ウィルスのような存在。永遠に続くわけがないというのはわかってたんですけどね(苦笑)

これで楽天銀行の存在価値は、
証券と併用する普通預金の金利アップ(0.12%/年)
サービスの利用状況に応じて楽天ポイントがもらえるハッピープログラム
などに限られてきます。
ちょっと弱い。

10万円以上入金していれば月に1度は提携ATMで無料入出金できますが、この回数などは改善してもらわないと、今後恒常的に利用する口座としては残せないかなぁ、などと思っています。

楽天銀行さんには、無店舗の低コスト体質を活かして、改善を期待したいところですね。




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秋の夜長にビデオ・オン・デマンド

さいたまでは、毎日のようにゲリラ豪雨が振っていますが、これがなくなるといよいよ秋を実感することになりそうですね。

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秋の夜長に「インターネットビデオオンデマンド」はいかがでしょうか。
思い立ったらすぐに見たい番組が見られるし、出先でもブロードバンド環境さえ確保できれば高画質で映画やテレビ番組が楽しめますよ。
下記、オンライン配信サービスのHuluとU-NEXTはともに無料トライアルを実施中なので、
2週間ごとに登録すれば1ヶ月無料で楽しむことも可能です!
※ただし、あくまで「無料」にこだわるなら、本契約開始前に解約する必要がありますので抜かりなく切り抜けてください。

☆Hulu

ネットビデオの黒船ともいうべき存在で、特にアメリカンドラマに強いのが特徴です。
今なら2週間無料で楽しめます。

☆U-NEXT ビデオオンデマンド

ようやくスマホやタブレット端末への対応が概ね完了した様子で、となれば俄然オススメです。
Huluに比べると邦画に強いです(当たり前ですが)。
今なら16日間無料トライアル実施中。

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インターネット環境がいまひとつの方は、従来のDVDビデオレンタルの無料お試し期間を賢く利用してみてはいかがでしょうか。
☆TSUTAYA DISCAS


1ヶ月無料!

☆DMM.com


こちらも1ヶ月(最大8枚まで)無料!
効率的に、そしてオトクに楽しみましょう。

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住宅ローン控除がパワーアップ

9月に突入しました。
一応、代表も夏休みモードを解除したいと思います。
といっても大して代わり映えはしませんが(笑)

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この夏、当研究会としてもっとも気になる出来事といえば、消費税の増税決定でした。
まあ、段階的にではありますが、景気が冷え込む大きな要因となりえますよね。

そして、冷え込むであろう景気対策の1つとして住宅ローン控除の拡大の検討がスタートしたようです。

<9/1 日経ネットより>————
住宅ローン減税拡充 期間15年、最大1000万円
財務省と国土交通省は住宅ローン減税を拡充する検討に入った。減税期間をいまの10年から15年に延長し、減税額も最大で1千万円規模に増やす。所得税額が計算上の減税額を下回る個人には、差額を住宅エコポイントなどで給付する仕組みも検討する。2014年4月の消費増税による住宅購入者の負担を和らげるのが目的。今年末の税制改正論議で細部を詰め、14年の実施をめざす。
——————————————

金利もここ最近は史上最低水準で推移していますから、この状況が継続した場合持家派には福音ですね。

ただ、消費増税も14年スタート(まずは8%で)なので、買い時を探るのが結構難しいですね。
また、あくまで『控除』ですから、払う金額以上が戻ってくるわけでもないということに注意が必要です(案外盲点だったりします)。



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幸福な人生の秘訣とは?

もう8月も終盤。
ブログの更新、怠け気味で申し訳ありません。気分は夏休み、、なもので(笑)
娘たちと多くの時間を共有でき、まぁまぁハッピーな日々を送っています。

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気になる記事を見かけました。
<8/24WIRED.jpより>————
32年の追跡調査でわかった「幸福な人生の秘訣」
7月の『Journal of Happiness Studies』誌に掲載された論文は、子どもが幸福な成人となるプロセスについて研究している。
この研究には、ニュージーランドのおよそ1,000人を対象に、誕生直後から成人期までを追跡調査している『ダニーディン 健康と発達に関する学際研究(Dunedin Multidisciplinary Health and Development Study)』のデータ32年分が用いられた。
この調査では、3年ごとに「親や仲間への愛着」「主観的長所」「社会経済的状態」「クラブやグループ活動への参加」「言語発達」「学業成績」など、およそ思いつく限りの社会心理学的に好ましい要素について評価がなされている。そして32歳時の調査で「幸福度」が評価された(驚くべきことに、発達時のどのような要素が精神病理などのマイナスの結果をもたらすのかという問題については長年研究されてきたにもかかわらず、発達時のどのような要素が幸福などのプラスの結果に結びつくのかを探る研究は、これまで行われていなかった)。
成人してからの幸福度に最も結びついていた要素は、若年期における「社会とのつながり」だった(その方面に詳しい人向けに言っておくと、相関係数は0.62)。これに比べて、「学業成績」は幸福度の予測因子としてはるかに劣っており、相関係数は0.12だった。
——————————————

※全文はこちらでご確認ください。

要約すると、『持つべきものは友』ということでよろしいようです。

(元)マーケティング・リサーチャーとしては、この大規模かつ長期間のデータの調査プロセスも気になります。論文入手できるかな。。

ちなみにこれは幸福度の高いニュージーランドのデータ(2005年は世界トップらしいです)。
日本は、そして世界の主要国はどうなっているのか。そしてそして「お金」やその他の因子との相関がどうなっているのか、機会があれば、是非是非確認してみたいと思っています。



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