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さてお中元の選定は済みましたか。



「交際費の極端な出し惜しみ」
は、本ブログ的ご法度の事項です。
大盤振る舞いをする必要はありませんが、身の丈にあった人づきあいをしてたいですね。
やがては自分にも相応の形で、、あるいはそれ以上になって戻ってくるものですから。
人間は社会生活を営む生き物。
友人や知人の存在は人生に欠かすことができませんよね。
「贈ること」を楽しみ、それを歓びにするのもいいのではないでしょうか。
さて、7月。関東の梅雨明けはまだですが、だんだん暑くなってまいりました。
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1月にiDecoをオススメする記事を投稿させていただきました。
働いて税金を納めている人なら絶対にオトクだと思うので。
ただ、開設時や月ごとに手数料を結構な割合でもっていく金融機関も多く、また掛金を運用する商品も多かったり少なかったりしており、石混淆の様相を呈しているのも事実。
はじめの金融機関選びがとても大事だということを、改めてお伝えしたいと思います。
そんな中、楽天証券とSBI証券が運営管理手数料ゼロ円を打ち出してきました。
「管理手数料が結構高いから、総合的に見るとそんなにトクしないかも」と躊躇していた人には朗報ですよね。
※既に踏み切った小生も管理手数料がネックだと思っていたので嬉しい限りです。
みなさんもよく研究して「メリットあり!」と思えたら踏み切ってみてはいかがでしょうか。
オトクを共有しましょう!
さて2017年のGWも早くも過ぎ去ってしましました。もっともGWなんて大して関係なしの管理人ですが(苦笑)
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閑話休題。
今年も開催されます。
我が地元でのばらまつり2017
本番は来週末なのですが、当然いきなり一晩で咲くわけではありません(笑)
今もちょっとだけ早起きして開花状況を確かめたりしています。
これは昨年の画像です。
お目汚し恐縮ですが見てみてください。
今年も期待していいと思いますよ!
時間のある方は是非出かけてみてください。
埼京線与野本町駅徒歩10分です。
年が明け、1月も中旬です。
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少々運動不足に陥っている管理人です(苦笑)
閑話休題、本ブログ的トピックスをひとつ。
今年、個人型確定拠出年金(愛称iDeco)の対象が緩和されました。
そもそもこの制度は、厚生年金や共済制度の被保険者とのバランスを取る目的で、自営業者(第1号被保険者)を対象に設けられた制度(例外的に、民間サラリーマンで会社が確定給付型年金や企業型確定拠出年金に加入していない人に限っては加入OKでした)。
職業によって加入条件が変わるので使い勝手が悪かった訳です。
※加入中に転職したり条件を逸脱するような事象が出た場合は、それまでの掛金の運用を継続することはできるが、新たに掛金を積み上げることはできなくなっていました。
この条件が大幅に緩和され、公務員でも専業主婦でも加入できるようになりました。
60歳までで企業年金が設定されている会社に勤めていない限りほとんどの人が加入できます。
そしてメリットがすごいんです@@
・掛金を所得から控除できる!
・運用収益も非課税になる!
もし、課税所得が500万円で、年間に10%の所得税/住民税を納めている人が、上限の23,000円/月、年間276,000円の掛金を投資するのであれば、年間27,600円の節税になります(他の控除は試算に含まず)。
デメリットはといえば、
①60歳になるまでは引き出すことができない。
②運用は基本的に自分の判断で行う(元本確保の商品はほとんどない)
代表は65歳またはそれ以上までは基本的に働き続けるつもりでいるので、デメリットの①はそんなに気になりません。
②についても運用する金融商品が豊富で低リスクなものも多いので、まぁいいかと思えます。
という訳で、妻ともども加入する方向で手続きに入りました。
※しかし、妻も自分もそもそも、企業年金のない民間企業の勤め人だったんだからもっと早くから加入することは出来てたんですよね(苦笑)
そこがちょっと悔しいところです。
ただ、これまで非加入だったことによって、基本的に1人1社しか選定できない運用会社が、豊富に選べるようになったのが福音でしょうか。
運用会社の選定は、下記を基調に選ぶが吉と思います。
・口座管理費が安い
・運用商品が豊富
・運用商品各々の手数料が安い
これらから、管理人的にはネット証券を推させていただきたいと思います。
特にこの2社が上記の要件において良いのではないかと考えています。
★楽天証券
★SBI証券
加入は決めた管理人ですが、現在の悩みは迷いはひとつ。
月々の掛金をいくらにするか、、
年ごとに見直すことは可能なんで、とりあえず今年は上限(=23,000円)でいってみようかな。